多職種連携学会 ★無料★

2021年11月19日 / お知らせ

県立リハビリテーションセンターからのお知らせです。
保健・医療・福祉・就労・教育・行政関係者等が一堂に会し、研究発表や意見交換、
講演会などを実施することで新たな知識を得る。
また、多職種による協働実践の報告の場として、より一層、本県における質の高い連携
または、リハビリテーション活動へと発展することを目的として、
多職種連携学会(事務局:県立リハビリテーションセンター)では、研究大会を開催しています。
第6回となる今回は「多職種で考える!withコロナ社会の新しい視点」をテーマに
下記のとおり開催されます。
オンライン開催で、参加費は無料!ご関心のある方は、ぜひご参加ください!
○開催日時
令和3年12月5日(日)13:00-16:30
○基調講演
「 コロナ禍から見える心のしくみ ~偏見や差別はなぜ起こる?~」
講師: 三浦 麻子 氏(大阪大学大学院人間科学研究科 教授)
座長: 川﨑 浩子 氏(公益社団法人 滋賀県理学療法士会 理事)
○企画演題
「ウィズコロナ・ポストコロナ時代!フレイル対策」
講 師: 清水 満里子 氏 (公益社団法人 滋賀県栄養士会 副会長)
「 滋賀県の『食』とそれに関する取り組み 」
講 師: 北浦 裕之 氏 (滋賀県農政水産部食のブランド推進課 主査)
詳細・申し込みはこちら➜https://www.pref.shiga.lg.jp/rehabili/renkeigakkai/

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